【情けない話】プロ意識ゼロのデリヘル譲とまさかの本番体験談!

どうも、デンジローです。

私は風俗遊びが大好きです。気を遣わず割り切って遊べるので金に余裕があるときは利用しています。それと金で女を買うっていうのが妙に興奮します。

今回は私がホストクラブで働いていた20代の頃、家に呼んだやる気のないデリヘル譲とのセックス体験談を話します。

やる気のないデリヘル譲

当時わたしは新宿のマンションに一人暮らしをしていました。

私は給料が入ると頑張った自分へのご褒美として、たまにですが家にデリヘル譲を呼んでいました。

いままでいろんなデリヘル譲にあたりました。写真より可愛い子、写真詐欺な子、サービスが素晴らしい子と様々でした。

そんななかで、たまにやる気がないデリヘル嬢に当たることがあります。フェラが雑だったり身体を触られるのを嫌がるような生意気な嬢なんかに当たってしまうとガッカリします。

しかしその時呼んだ女は他とは違いました。

その女は23歳くらいの黒髪ロングで色白の肌。そして気が強そうな見た目と態度で、まあ、個人的に好きなタイプの女でした。

デリヘルでは通常、プレイをする前の儀式的なサービスとしてシャワー室で客の体を洗います。

ですが女はめんどくさそうに、シャワー浴びなくていいからとっとっとやろう、と言いながら服を脱ぎだします。

予想外な展開でちょっと戸惑いながらも裸になって、それはそれでアリだなと思いながら元気な息子を女の口元へ連れていきました。

すると女は、私フェラ嫌いなの、と私の息子を払いのけます。

2度目の予想外の展開。

めちゃくちゃ失礼な女です。

さすがに女のデカい態度に怒りが湧きだした私は、キレて店に電話して他の女と変えてもらおうかと考えました。

すると女はフェラをしないかわりにってことで、「挿れて」と私を誘い出すようにケツを突き出してきました。

またまた予想外の展開。

完全に女に翻弄されちゃっています。

フェラをせずにいきなり本番をさせる強気のデリヘル譲なんて出会ったことがなかったので、動揺しっぱなしだったんですが、なんだかそれがかえって興奮してしまいました。

そして女の言われるがままバックの体勢からいきなり挿入しました。

※写真はイメージです

すると、思ったより興奮していたせいなのか情けないことに早い段階で逝ってしまいました。

私がすぐに射精を終えると、女は不満そうな態度を露骨にあらわし、「もっと入れてよ~」とケツを振りながら挑発してきましたが、残念ながら射精してしまったばかりの私には応えることができませんでした。

まだ時間が残っていたのですが、話すこともないので、すぐに帰らせました。

後日、この失礼なデリヘル譲のことを友達に話したら、それはそれである意味ラッキーだなと言われました。

まあ、考えようによっては本番できたので、ラッキーだったかもしれません。

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